Interview with

樋口 駿
  • 2015年 新卒入社
  • NEXT事業部
  • 営業本部長

樋口 駿 Higuchi Shun

2015年に大阪市立大学理学部を卒業後、3ACにコンサルタントとして新卒入社。
2016年係長、2017年に課長、2018年に部長、2021年に本部長へと昇進。2018年には社長賞も受賞。
2023年現在は、NEXT事業部の本部長として、大手企業・上場企業のならではのお悩みを聞き、世の中の大企業を助ける相談請負人になっています。

先輩インタビュー

Question01

入社のきっかけは?

大学生か!ってくらいわちゃわちゃしてまして(笑)
当時50名くらいしか従業員がいなかったんですけど、従業員の方たちが和気あいあいとしていてそんな雰囲気に惹かれました!
あとは、選考会で社長とご飯食べに行くなど上の方との距離が近いことも魅力でした!

Question02

仕事の中での
やりがいを教えてください

良くも悪くも仕事を任せてもらえるので、自分の頑張り次第で成長できることが良いですね!
しかも、こんな若造が普通会えないような大手企業様の取締役と対等にお打ち合わせしたり、むしろ先方からお願いしますと言われることは有難いことですし、やりがいでもありますね。

Question03

仕事で苦労したことや
大変だったことは?

常に大変ですね(笑)
新しいことをやる=ゼロからスタートなので、NEXT事業部が新たに新設された際には大変さのピークでしたね。
あとは、入社当時はブラック気味だったので夜中までの仕事も体力的にキツかったです。
今ではあんなこともあったなと笑い話になりますけど(笑)

Question04

趣味や休日の
過ごし方を教えてください

麻雀を趣味でやってます!
興味本位ですが先日プロ麻雀士の試験受けまして・・・!
プロになっても会社を辞めるわけでも副業をしたいわけでもないですが。笑
でも、副業OKなのでもしなれたら副業申請はするかもしれないですね!
あとは子供と一緒に過ごすお休みがすごく幸せです!

Dream Interview 成功体験の積み重ねが自信に。 成功体験の積み重ねが自信に。

Question

新卒で就活をしていた頃の
夢はなんでしたか?

30歳までに年収1000万という夢を持っていました。私は大学が理系で、周りのほとんどの人は大学院に行くという進路でした。
私も大学院に行くために試験を受けたのですが、その年の試験に落ちたのはたった4名。そのうちの1人はまさかの私でした(笑)
仕方なく就活を始めることにしたのですが、なんとなくカッコイイというイメージから、コンサル業界に絞って会社を見ていたら、3ACを見つけました。
実際選考の中でお会いする社員の方がみんな楽しそうで。この人たちとだったら、自分も楽しく働けそう!と入社を決意しました。

Question

入社してからの
夢の変遷について教えてください。

入社して最初の夢は、新人賞を取るということ。先輩に教えてもらいながら、マークについて猛勉強しました。
ただ、困ったことに、当時の弊社はPマークやISOのノウハウが社員個人についている状態で、「△△のことは〇〇さんに聞かないとわからない」が普通でした。私はこれが非効率で本当にイヤでした(笑)
これを解決するために、当時の上長(現社長)の竹嶋さんと一緒に全社員のノウハウを詰め込んだPマーク事例集(テンプレート)を作成したこと、さらに力がついたことで売上金額でも1位を取ったことが功績として認められ、夢の新人賞を受賞することができました。
そこから数年が経ち、私が部長の時に、新しい大手企業向けのNEXTという新設部署を立ち上げることになりました。
社内で立上げ人員を募集しており、真っ先に手を挙げたことがターニングポイントでした。
2年程トライアンドエラーを繰り返し、2021年ごろからやっと軌道に乗り出しました。
そこからの私の夢は、このNEXTという自分が新設した部署をどデカくすること!
今のコンサル事業部(本体)の売上を抜かすことを目標にしています。

Question

仕事以外の夢もぜひ教えてください!

私の趣味が麻雀なんですけど、ハマりすぎてプロになることができまして(笑)
今はKONAMIの麻雀大会が今度あるので、それに出場して優勝することが夢です!
賞金200万取って、颯爽と帰ってきます!!

Question

3ACの夢づくりの制度について
どう思いますか?

やりたいことや夢の想像って練習しないとできないんですよね。
だって作り方を教わる機会なんて人生の中で一度もないじゃないですか。
だからこうやって制度としてやらなくても、やりたいことが明確にある人って、それだけですごいなと私は思います。
でもそういう人は実際少ない。だから夢づくりの制度ができたんですよね。
例え大きな夢は描けなくても、小さい夢を目指せるようになって、何度も成功体験を積み重ねることで自信になる。
そして次はもっと大きな夢を描く…。そんな好循環の原点となり得るのがこの制度だと思います。

さあ、次はあなたの番
3ACで一緒に
を描こう、を叶えよう

Let's dream
together.

100%の学生が雰囲気に惹かれて入社を決意。
3ACで「自分レベル」上げてみませんか?