2026年7月15日
新資料『そのまま使える!Pマーク・ISO27001 漏洩事故を起こさないための個人情報保護体制チェックシート』無料ダウンロードを開始しました!
新資料『そのまま使える!Pマーク・ISO27001 漏洩事故を起こさないための個人情報保護体制チェックシート』をサービスサイトで公開、無料ダウンロードを開始しました。
「自社の個人情報保護体制に不安がある」「どこに漏洩リスクが潜んでいるのかわからない」という方へ向け、支援実績9,000社以上のPマーク・ISMS(ISO27001)・ISOの取得・運用支援を行う当社が、実際の運用現場で確認しているポイントをもとに、個人情報漏洩を防ぐためのチェック項目をまとめました。
Pマーク・ISMS(ISO27001)の取得状況を問わず、個人情報を取り扱うすべての企業で活用できる内容となっており、自社の現状把握や改善にお役立ていただけます。また、すでにPマーク・ISMS(ISO27001)を取得している企業には、内部点検や審査前の見落としチェックとしてもご活用いただけます。
「個人情報漏洩対策」の重要性
近年の個人情報漏洩事故は、サイバー攻撃だけでなく、メールの誤送信や書類の放置、USBメモリ・端末の紛失など、日常業務の小さなミスが原因となるケースが数多く発生しています。
企業規模や業種を問わず、個人情報を取り扱うすべての企業に漏洩リスクは存在します。ルールの未整備や確認不足など、小さな見落としが重大な事故につながることも少なくありません。
資料の一部をご紹介
本資料では、個人情報保護体制を確認するための69項目のチェックリストを掲載しています。
紙媒体の管理、メール対応、モバイル端末、パソコン利用、外部記録媒体、ネットワーク利用、物理的セキュリティまで幅広く網羅しており、〇・✕で確認するだけで、自社の課題や改善ポイントを把握できます。
また、チェック結果に応じた改善の進め方や、Pマーク・ISMS(ISO27001)との関係性についても分かりやすく解説しています。